暑ーい夏!まさに今年は激アツの夏でした。
この時期、思い出す歌が井上陽水の「少年時代」。♪夏が過ぎ風あざみ・・・の『風あざみ』の意味って?知っている方も多いと思いますが、実はこの言葉や『宵かかり』『夢花火』といったこの歌に出てくる言葉のいくつかは作者の“造語”だそうです。
『おっぺす』(押す)や『落っこちる』(落ちる)といった町田の方々も普通に使っている多摩弁とは違うようですね。

緑のカーテンも完成し、最後の力をふりしぼって雌花の数が増えています。